2019年8月25日日曜日 :ishinonaka

限界しりとりMobileが楽しい

クイズ 日記

QuizKnockさんの面白い企画がゲームになった!
のでやってみました

限界しりとりの簡単な紹介

  • 基本は1対1のしりとり
  • 自分のターンに2~8+(8以上)のカードを引いてその文字数で答える
  • お互いに持ち時間を持っていて、使い果たすと負け

やってみました

対戦お願いします!
「いかいよう」→「うしかいざ」!
「ざるつぶるく」という頭のいいワードで返されてしばらく続き、「ぐろー」→「ろんどんばし」→「しゅーべると」→「とんび」
「び」の8+に少し苦しんで「びーるじゅんすいれい」
「いんぎんぶれい」→「いてざ」! ここで相手の持ち時間がなくなって終了。  対戦ありがとうございました!

使った言葉の履歴もある

履歴を開いて、たとえば「いーはとーぶ」って何?ってなったらタップしてみる
するとgoogle検索ができる。宮沢賢治の用語だとわかる。親切設計。

やってみた感想

しりとり得意勢が多いからか「る」攻めが効かない

ルール、ルミノールのような単語をみんな持っているから「る」返しは脊髄反射のように短い時間で使ってくる

ら行よりも濁点、半濁点が強い

「る」や「ろ」よりも「ず」の8+って何!?と狼狽えることが多い。「ずっと好きだった」のようにずっと〇〇なタイトル名がそこそこあるので予習します

先行が少しだけ不利

各ターンにお互いが同じ時間消費した場合、先に先攻側の持ち時間がなくなる
最初の文字と文字数がランダムなので初手「ぬ」の6!?みたいな引きが来るとびっくりする。慌てずに「ぬれせんべい」

アプリに登録されているか試したくなってしまう

「ドンドゥルマ」も「ドンドルマ」も通る! 表記ゆれに強い!
「いっかくじゅうざ」が通らない! 「りょうけんざ」は通るのに!

楽しい

ログに「みんせんぎいんせつりつけんぱくしょ」のような長い文字列が出てくると楽しい
テーマデッキ組んで勝つと嬉しい。〇〇川デッキを喰らえ!
ガチ勢は入力時間を考えて五十音2~8文字デッキを構築しておきましょう

最後に

みんなもやろう
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